パーソナルカラー診断を友達とペアで!札幌の料金・高校生の注意点も

アイキャッチ画像 パーソナルカラー診断を 友達とペアで! 札幌の料金・ 高校生の注意点も
  • 「パーソナルカラー診断、気になるけど1人で行くのはちょっと緊張する…」
  • 「友達と一緒なら行きやすいのに。あと正直、高校生でも受けられるのかな?」

そんなふうに思ったことはありませんか?

 

実は、パーソナルカラー診断は友達とペアで受けると、料金も気持ちのハードルもぐっと下がるんです。

しかも札幌なら、お店に行かずに自宅で2人一緒に受けられる方法もあるんですよ。

Akari
Akariです!この記事では、パーソナルカラー検定1級の診断士の視点から、ペア診断のメリット・デメリット、札幌での受け方と料金の目安、高校生が受けるときの注意点まで、まとめて解説しますね。

 

読み終わる頃には、「誰と・どこで・いくらで受けるか」がはっきり決まっているはずです。

結論:ペア割でお得に、ひとりより楽しく受けられる

二人の女性が仲良く糸電話をする画像

結論:パーソナルカラー診断は、友達とペアで受けるのがおすすめです。料金は安くなり、初めてでも心強く、札幌なら自宅に来てもらう選択肢もあります。

 

「2人で申し込んだら迷惑じゃないかな」「ペアだとかえって割高になったりしない?」と、ちょっと心配になりますよね。

でも実は、多くのサロンがペアでの予約を歓迎していて、ペア割で1人あたりの料金が下がるケースが多いんです。

 

しかも、隣に友達がいるだけで、診断中の空気はずいぶん和らぎます。

「この色、すごく似合ってる!」とその場で感想を言い合えるので、初めてでも構えずに楽しめるんですよね。

Akari
帰り道に「あの色どうだった?」と振り返れる相手がいるのも、ペアならではの良さです。

 

さらに札幌なら、サロンへ足を運ぶだけでなく、診断士があなたの家まで来てくれる出張スタイルで、2人並んでゆったり受けるという選択肢もあります。

住み慣れたお部屋で受けられるので、人見知りさんや、外出先だと落ち着かない高校生さんにもぴったりなんです。

 

「うちで診断なんてできるの?」と驚かれるかもしれませんが、光の環境さえ整えれば自宅でも精度の高い診断は十分可能です(このあたりは後半で詳しくお話ししますね)。

Akari
お友達と一緒だと、リラックスして受けられるんですよ。緊張がほぐれて表情がやわらかくなると、顔色の変化も見やすくなるので、診断にとっても良いことなんです。

 

この記事で分かることを、先にざっと整理しておきますね。

  • 友達とペアで受ける5つのメリットと、正直なデメリット+解決策
  • 札幌でペア診断を受ける3つの方法と料金の目安
  • 高校生でも受けられる?年齢・親の同意・予算のリアル
  • 当日の流れ・準備と、2人同時でも精度を保つためのポイント
  • 診断後に友達ともっと楽しむ活用法

気になるところからつまみ読みしてもOKですが、上から順に読むと、予約前の不安がひとつずつ消えていくはずです。

それではまず、友達とペアで受けるメリットから具体的に見ていきましょう。

友達とペアで受ける5つのメリット

二人の女性が笑顔でこちらを見ている画像

結論:ペア診断のメリットは料金だけではなく、受けやすさ・結果の納得感・診断後の楽しさまで、5つの場面で「2人だからこそ」の良さがあるんです。

 

「ペアで受けるといいって聞くけど、具体的に何がそんなにいいの?」と気になりますよね。

安くなるだけなら、正直「1人で行ってもいいかな」と思うかもしれません。

 

ここからは、5つのメリットをひとつずつ紹介していきますね。

①1人あたりの料金が安くなる

まずは、いちばん分かりやすいお金の話から。

ペア割のあるサロンでは、2人で申し込むと1人あたりの料金が数千円単位で下がることがあります。

 

「どうして2人だと安くなるの?」と不思議に思うかもしれませんが、これにはちゃんと理由があります。

サロン側から見ると、ご案内や会場の準備が1回の枠でまとめてできるので、そのぶん料金を抑えやすいんです。出張型なら、診断士の移動も1回で済みますしね。

Akari
たとえばPacaraのモニター価格だと、1人で受けると¥1,980のところ、ペアなら2人で¥2,980。1人あたり¥1,490です。カフェでランチを1回がまんすれば届く金額なので、お小遣いやバイト代でも無理なく手が届きます。

 

同じ診断を受けるなら、1人あたりの負担は軽いほうがうれしいですよね。

気になるサロンを見つけたら、まずはペア料金があるかどうかをチェックしてみてください。

②緊張しない・その場で感想を言い合える

先ほど「隣に友達がいると空気が和らぐ」とお伝えしましたが、ペアの安心感はそれだけではないんです。

実は、「聞きたいことをちゃんと聞ける」のがペアの大きな強み。

 

1人だと、初対面の診断士を前に「こんな初歩的なこと聞いていいのかな…」と質問を飲み込んでしまいがちです。

でも友達がいれば、「ねえ、それ私も気になってた!」と会話が自然に転がって、疑問がその場でどんどん解消されていきます。

 

ドレープ(診断用の色布)を当ててもらっている間も、「今の色、顔がパッと明るく見えたよ」「え、ほんと?」と普段どおりのテンションで反応し合えるので、診断の時間そのものが小さなイベントみたいに楽しくなるんですよね。

「静かな空間で先生と1対1」というシチュエーションが苦手な人ほど、この気楽さは効いてきますよ。

③お互いの「客観的な目」が入る

実は、これがペア診断のいちばん大きなメリットかもしれません。というのも、似合う色って、自分ではびっくりするほど分かりにくいんです。

 

毎日鏡で見ている自分の顔は「見慣れ」が強くて、ドレープを替えたときの顔色の変化を、本人はなかなか感じ取れません。

さらに「私は黒が似合うはず」「ピンクは子どもっぽいから無理」といった長年の思い込みが、目の前の変化より優先されてしまうことも多いんですよね。

 

たとえば、こんな場面を想像してみてください。

 

高校に入ってからずっと黒ばかり着てきたあなた。診断でやわらかいベージュのドレープを当てられても、自分では「いつもと違って落ち着かないかも…」としか感じられない。

でも隣の友達は「えっ、そっちのほうが肌きれいに見える!」と即答。普段のあなたの顔を知っているからこそ、その違いに気づけるんです。

 

診断士のプロの目に、あなたをよく知る友達の目が加わる。このダブルチェックがあると、結果への納得感がまるで違ってきます。

Akari
実は、お友達の「普段はもっとクールな服が多いよね」みたいな一言は、診断士にとっても大事なヒントなんです。あなたの暮らしに合わせた提案がしやすくなるんですよ。

④結果を共有して買い物・コーデが楽しくなる

二人の女性が笑顔でこちらを見ている画像

診断は、結果をもらって終わりではありません。むしろ、そこからが本番です。

ペアで受けると、お互いの結果を知っている相手が日常の中にいることになります。これが想像以上に心強いんです。

 

たとえば次の買い物で、リップを2本持って迷っていたら、「こっちのほうがあなたの得意な色じゃない?」と声をかけてもらえる。

逆にあなたも、友達が服を選んでいるときに「それ、この前の診断で似合ってた系統だよ」と返せる。

 

1人で受けた場合は、結果のメモを見返しながら自分だけで判断することになりますが、ペアなら「覚えていてくれる人」がもう1人いる

診断結果が2人の会話のネタにも、買い物の判断材料にもなって、診断のあともずっと活きつづけるんですよね。

(診断後の具体的な楽しみ方は、記事の後半でたっぷり紹介しますね。)

⑤予約・移動も2人なら心強い

最後は、意外と見落とされがちなメリットです。初めてのサロンって、予約の時点でちょっと勇気がいりませんか?

 

「予約のメッセージ、どう送ればいいんだろう」「行ったことのない場所、迷わないかな」——こうした小さなハードルの積み重ねで、何ヶ月も「行きたいと思ったまま」止まってしまうことってありますよね。

 

ペアなら、予約の文面も2人で相談しながら送れますし、当日も待ち合わせて一緒に向かえます。

初めての場所に1人で入る心細さがないだけで、当日の朝の気分はずいぶん軽くなりますよ。

 

ちなみに出張型を選べば、そもそも移動がありません。待ち合わせ場所は「あなたのおうち」です。

これ以上ないくらい、気楽なスタートですよね。

Akari
ここまで5つのメリットを見てきましたが、もちろんペアには「ここはちょっと注意してね」というポイントもあります。次は、デメリットとその解決策を正直にお話ししますね。

ペアのデメリット3つと解決策

虹色のハートを空に掲げた画像

結論:ペアのデメリットは「時間」「本音の聞きにくさ」「日程合わせ」の3つ。ただ、どれも受け方の選び方と少しの準備でちゃんと解決できます。

 

ここまで読んで、「じゃあペアで決まりだね!」と思ったかもしれません。

ただ、いいことばかりではないのも本当のところ。ペアには、受ける前に知っておきたい注意点が3つあります。

 

知らずに当日を迎えると「思ってたのと違うかも…」となりかねませんが、先に知っておけば防げるものばかりです。

ひとつずつ、解決策とセットでお話ししますね。

①1人あたりの診断時間が短くなりがち

いちばん気をつけたいのが、時間の問題です。

ペアプランの中には、枠全体の長さは1人のときとあまり変わらず、1人あたりの診断時間が短くなる設計のものがあるんです。

 

理由はシンプルで、ペア割で料金が下がるのは「1つの枠で2人をご案内できるから」。

その裏返しとして、1人に使える時間も2人で分け合う形になりやすいんですね。

 

たとえば、自分の番でドレープを当ててもらいながら「リップの色のことも聞きたいな」と思ったのに、「次は友達の番だし…」と遠慮して、結局聞きそびれてしまう。

友達のほうも、あなたに気をつかって質問を控えているかもしれません。せっかく2人で受けたのに、これではもったいないですよね。

 

解決策は、予約前に「ペアの場合、1人あたりどれくらい時間を取ってもらえますか?」と確認しておくことです。

この一言で、駆け足になりそうかどうかが見えてきます。

Akari
また、Pacaraの出張型のように「次のお客さまが同じ場所で待っていない」スタイルは、時間設計にゆとりを持たせやすいのが特徴です。2人ともじっくり診てもらいたい派には、こういう選び方もありますよ。

②友達の目が気になって本音を聞きにくいことも

カウンセリングしている画像

2つ目は、ちょっと意外かもしれません。仲がいいからこそ、友達の前では聞きにくい質問があるんです。

 

パーソナルカラーの相談って、肌のお悩みとセットになることが多いもの。

クマやニキビ跡、顔の赤みをカバーしたい…といった話は、いくら仲良しでも「隣で聞かれている」と思うと口にしづらい場合もきっとあるはず。

 

その結果、診断後の帰り道に「本当はあれも聞きたかったのにな」と思い出す、なんてことになりがちです。

 

これを防ぐコツは2つ。

  1. 聞きたいことを予約のやり取りの中で先に伝えておくこと
  2. 場所選び

1つ目は、聞きたいことを予約のやり取りの中で先に伝えておくことです。「肌悩みのカバーについても相談したいです」とひとこと添えておけば、診断士のほうから自然な流れで触れてもらえます。

あなたから話を切り出さなくていいぶん、友達の前でも気まずくなりにくいんですよ。

 

2つ目は、場所選びです。自宅で受けるスタイルなら、よそゆきの空気がないぶん肩の力が抜けて、気になっていたことをそのまま口に出しやすいんです。

Akari
言いづらいお悩みは、事前に公式LINEでこっそり教えてもらえれば大丈夫ですよ。当日は「この色は肌を均一に見せてくれます」のように、さりげない伝え方でフォローできますからね。

 

なみに公式LINEでは、以下の特典も無料で配布しています。

  • 16パーソナルについてもっと詳しくわかる!「診断ガイド」
  • おうちで簡単に自己診断できる「Pacara式・自己診断シート」

パーソナルカラーについて知るために必ず役に立つので、資料だけでも受け取ってみてください。

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もちろん、「相談したいことが多いから、今回は1人でじっくり」という選択もアリ。

聞きたいことを聞ききれる受け方を、いちばんに考えてみてくださいね。

③2人の予定を揃えるのが意外と大変

3つ目は、シンプルだけどいちばんつまずきやすい問題。「自分の予定」「友達の予定」「サロンの空き」の3つを揃える必要があることです。

 

1人なら自分の都合だけで決められますが、ペアはそうはいきません。学校にバイトに部活や習い事と、2人の空き時間は思った以上に重ならないものなんです。

しかも土日の午後など、人気の時間帯は予約が埋まりやすい。

 

「来週の土曜は私がバイトで、再来週はそっちが模試で…」とやり取りしているうちに、だんだん熱が冷めて立ち消えに——これ、本当によくあるパターンです。

 

コツは、決める順番を逆にすること。

サロンの空きを見てから2人で相談するのではなく、先に2人の候補日を2〜3個出してしまって、それを添えて問い合わせるんです。

 

「テスト明けの週末」「次の連休のどこか」のように、2人に共通するイベントへ紐づけると、候補日は驚くほどすんなり決まりますよ。

診断の日そのものが、ちょっとした楽しみな予定になりますしね。

 

さらに、移動のいらない受け方を選ぶと、平日の放課後や夕方のすき間時間も候補にできるので、日程の選択肢はぐっと広がります。

 

——以上、3つのデメリットを包み隠さずお話ししました。

共通するのは、どれも「知らないと困るけれど、知っていれば対策できる」ものだということ。ペアで受けたい気持ちにブレーキをかける必要は、まったくありませんよ。

 

ゆとりある時間、気兼ねなく話せる場所、合わせやすい日程——Pacaraのペア診断は、この3つが最初から揃う形にしています。

Akari
診断士が2人のもとへ伺う出張スタイルだから移動はゼロ。相談ごとは公式LINEで先に伝えておけます。今ならモニター価格でペア¥2,980(1人あたり¥1,490)で受け付けてます。さらに、満足しない場合は全額返金します。空き日程の確認だけでも、お気軽にどうぞ。

札幌でペア診断を受ける3つの方法と料金相場

カラーパレットを眺める画像

結論:札幌でペア診断を受ける方法は「店舗型サロン」「百貨店・イベント型」「出張型」の3つ。料金の相場も過ごし方も違うので、2人が診断に何を求めるかで選ぶのがコツです。

 

「ペアで受けたい気持ちは固まってきたけど、そもそも札幌だとどこで受けられるの?」——次に気になるのは、ここですよね。

料金もサロンによってバラバラに見えて、何を基準に比べればいいのか分からない…という戸惑いも、よく分かります。

 

どれが上でどれが下、という話ではありません。

それぞれの特徴と料金の目安、どんな2人に向いているかを、順番に見ていきましょう。

①店舗型サロン:メニューの充実度と特別感で選ぶなら

いちばんイメージしやすいのが、サロンの専用ルームへ2人で足を運ぶ店舗型です。

札幌では大通・札幌駅エリアを中心にサロンが集まっていて、選択肢の数がいちばん多いのもこの方法です。

 

診断のために整えられた空間で、コスメを使った色提案や骨格診断とのセットなど、メニューの幅が広いのが特徴です。

 

料金の目安は、1人あたり1万円台が中心。ペア割を用意しているサロンなら、1人あたり数千円安くなることもあります(※店舗や診断内容によってかなり幅があります)。

診断の細かさや、もらえるもの(カラーカードや資料など)で金額が変わるので、「高いほど良い」と単純には言えないのが正直なところです。

 

向いているのは、「せっかくなら特別感のある空間で受けたい」「メイク提案までフルで楽しみたい」という2人。

逆に、予算をできるだけ抑えたい場合や、サロンが集まる中心部まで出るのがちょっと大変…という場合は、残りの2つも候補に入れてみてください。

②百貨店・イベント型:まずは気軽に体験してみたいなら

アパレルショップの画像

札幌では、百貨店の催事や商業施設のイベントで、パーソナルカラー診断を受けられることがあります。

お買い物のついでに立ち寄れる気軽さが魅力で、短い時間でサクッと受けられる簡易診断が中心です。予約なしで受けられることもあり、「たまたま通りかかって2人で受けてみた」なんて出会い方ができるのもこの方法ならではです。

 

料金の目安は数千円程度と手に取りやすく、キャンペーンによっては無料で体験できることもあります(※時期や内容によって変わります)。

「診断ってどんな感じなんだろう?」をのぞいてみる入り口にぴったりの方法ですね。

 

ただし、短時間で大まかな傾向を見るスタイルが多いので、「自分に似合う理由までじっくり聞きたい」人には、少し物足りないかもしれません。

また、会場はオープンスペースのことが多く、まわりの人の視線が気になるタイプだと、落ち着かない可能性もあります。

 

「自分の傾向をざっくり知りたい」「あまりお金をかけたくない」なら、ここがぴったり。ペアだと1人ずつ順番に見てもらう形が多いですが、待ち時間も2人ならおしゃべりであっという間です。

「まずはお試し」のつもりで2人でのぞいてみて、興味が深まったら店舗型や出張型でしっかり診てもらう——そんな二段構えの使い方もアリですよ。

③出張型:自宅で2人そろって受けるなら

3つ目が、診断士のほうから自宅へ来てもらう出張型です。

先ほどデメリットの章でお話しした「時間・本音・日程」の悩みを、仕組みの面から解決しやすい受け方でしたね。ペアとの相性の良さは、すでにお伝えした通りです。

 

料金の目安は店舗型と同じくらいか、やや幅広め。出張費が別にかかるサロンもあれば、料金に含まれている場合もあります(※エリアやサロンによって異なります)。

Akari
たとえばPacaraは、店舗を構えない出張専門のスタイルで札幌のご自宅へ伺っています。今ならモニター価格で1人¥1,980・ペアなら2人で¥2,980です。

 

向いているのは、「2人ともじっくり診てもらいたい」「慣れた場所のほうが落ち着く」という2人です。

 

一方で、出張型にも知っておいてほしい注意点があります。それは、「おうちに人を招く」こと自体に、ちょっとした準備がいること。

診断スペースのぶんだけお部屋の片付けは必要ですし、家族が出入りする時間帯だと落ち着かないこともあります。「家はちょっと…」と感じるなら、無理せず店舗型を選ぶほうが快適です。

Akari
どの方法が正解、というものではないんです。「2人でどんな時間にしたいか」を先に話し合っておくと、選ぶべき場所が自然と見えてきますよ。

 

3つの方法をひとことで整理すると、特別感としっかり感の店舗型、気軽さのイベント型、おうちでゆったりの出張型、という住み分けです。

なお、サロン選びの細かなチェックポイントや料金の見方は、札幌のパーソナルカラー診断の選び方・料金相場はこちらで詳しく解説しています。予約前の下調べに役立ててくださいね。

高校生・未成年でも受けられる?年齢と親の同意の要点

作業する女子高校生の画像

結論:高校生でも受けられます。年齢制限のないサロンが多く、未成年は保護者の同意があれば大丈夫です。

 

友達同士で受けたい高校生さんも多いですよね。年齢の心配はほとんどいりませんが、未成年は申し込みのときに保護者の同意を求められることがあります(※サロンによります)。

Akari
Pacaraは高校生さん歓迎で、保護者の同意をいただいたうえでのご予約をお願いしています。当日の同席も歓迎です。

 

「何歳から・親の説得のしかた・学割や予算・制服でいいか・札幌でどこで受けるか」といった高校生ならではの疑問は、「高校生のパーソナルカラー診断|何歳から・親の同意・料金と札幌で受ける方法」でくわしくまとめています。

保護者の方の不安にもお答えしているので、あわせて読んでみてくださいね。

当日の流れと準備

結論:ペア診断の流れは「予約→当日→診断→結果共有」の4ステップ。特別な準備はほとんど必要なくて、気をつけたいのは「メイクをすっぴんか薄めにしておく」ことくらいです。

 

「受けることは決めたけど、当日って実際なにをするんだろう?」「前日までに準備しておくことはある?」

初めてだと、流れが見えないだけでちょっとそわそわしますよね。

 

全体像さえつかめば、あとは当日を楽しみに待つだけ。順番に見ていきましょう。

①予約:「2人で受けたい」と伝えるだけでOK

予約は、LINEや予約フォームでのやり取りが中心です。

伝えることは、「2人で受けたい」という人数と、希望の日時。基本はこの2つだけで、あとはサロン側が必要なことを案内してくれます。

 

日程は、先ほどお話しした「候補日を2〜3個先に出しておく」コツを使うとスムーズですよ。

あわせて「2人とも診断は初めてです」とひとこと添えておくと、当日は基本からゆっくり案内してもらいやすくなります。背伸びせず、初めてだと伝えてしまうのがいちばんです。

②当日:診断は1人ずつ、結果はその場で2人のものに

当日の流れを、ざっくりタイムラインにするとこんな感じです。

  1. 到着・あいさつ:店舗型なら2人で待ち合わせてサロンへ。出張型なら、おうちで診断士を迎えるだけ
  2. ヒアリング:なりたい雰囲気や色のお悩みを、おしゃべり感覚で話す
  3. 診断:1人ずつ順番にドレープを当てて、顔うつりの変化をチェック。もう1人はそばで見ていてOK
  4. 結果の共有:それぞれの結果と似合う色の方向性を聞いて、2人で「どうだった?」と確認し合う

 

店舗型と出張型で中身は大きく変わりませんが、移動があるかどうかが違いです。

出張型は終わったあとの移動がないので、そのままお茶でも飲みながら、結果の余韻トークに直行できますよ。

 

所要時間は、1人あたり60〜90分程度が目安と言われることが多いです(※診断内容やサロンによってかなり幅があります)。

ペアの場合は時間の組み方もサロンごとに違うので、当日は後ろの予定を詰め込みすぎず、ゆとりあるスケジュールにしておくと安心ですね。

③準備:すっぴんか薄メイクで「素の顔色」を見せて

女性の顔をズームアップした画像

持ち物の指定があるサロンは少なく、準備らしい準備はほとんどいりません。

ただひとつだけ、先ほど「理由はのちほど」とお伝えした大事なポイントがあります。当日はすっぴん、難しければ薄メイクが理想なんです。

 

理由はシンプルで、ファンデーションやチークの色が肌に重なっていると、ドレープを替えたときの「本来の顔色の変化」が読み取りにくくなるから。診断士はその小さな変化を手がかりに似合う色を見極めているので、素の肌に近いほど判断の材料が増えるんですね。

 

とはいえ、「すっぴんで街を歩くのはちょっと…」というのが本音だと思います。

店舗型ならベースメイクを薄めにして向かう、出張型なら誰にも会わずに家ですっぴんのまま受ける、というように、自分が気楽でいられる形を選べば大丈夫ですよ。

 

メイクと診断精度の関係は、パーソナルカラー診断をすっぴんで受けるべき理由で解説しているので解説しているので、予約前にのぞいてみてくださいね。

Akari
準備でがんばることは、本当にないんですよ。強いて言えば、首まわりがすっきりした服だとドレープを当てやすいので助かります。あとは2人で、当日を楽しみにしていてくださいね。

 

流れと準備が分かったところで、ひとつ気になることが残っていませんか?

そう、「2人同時に受けて、診断の精度は落ちないの?」という疑問です。次は、その答えを「光」の話からお伝えしますね。

2人同時でも精度は落ちない?照明とドレープ環境

結論:診断の精度を決めるのは「人数」ではなく「光」です。光の条件さえ整っていれば、2人で受けても精度は落ちません。

 

2人で受けるとなると、「ちゃんと1人ずつ、ていねいに診てもらえるのかな」という不安だけは最後まで残りますよね。

せっかく受けるなら、結果は正確であってほしい。その気持ちに、ここでまっすぐお答えします。

 

記事のはじめに、「光の環境さえ整えれば、自宅でも精度の高い診断は十分可能」とお伝えしましたよね。ここからは、その答え合わせです。

なぜ「人数」より「光」なの?

カーテンがある窓の画像

診断では、ドレープを替えながら顔うつりの変化を見ていくのでしたよね。あの変化はとても繊細で、部屋の光しだいで見え方がまるごと変わってしまうんです。

 

身近な例だと、お店の照明の下では可愛く見えたリップが、外の光で見たらなんだか違った——あの現象です。

色そのものは同じでも、当たる光が変われば、目に届く色は別物になります。顔色も同じで、光の条件が悪い場所では、プロの目をもってしても変化を正確に読み取れないんです。

 

つまり、光がイマイチな場所では、1人で受けても精度は上がりません。逆に光の条件が良い場所なら、2人で順番に受けても、1人ひとりの診断の質はきちんと保てます。

高校生にも分かる「照明の科学」:色温度とRa値

では、「光が整っている」とはどういう状態なのか。覚えて帰ってほしい言葉は、たった2つです。

 

1つ目は色温度。光の色みが「オレンジっぽいか、白っぽいか」を表す数字です。

リビングや寝室によくある、あたたかいオレンジ色の電球(電球色)を思い浮かべてください。あの光の下では、誰の肌も黄みがかって見えます

Akari
つまり全員が、黄みの色が得意な「イエベ」寄りに見えてしまうということ。本当は青みの色が得意な「ブルベ」さんでも、です。これでは正確な判定ができませんよね。診断に向いているのは、昼の太陽に近い白い光。数字で言うと、5,000K(ケルビン)前後が目安とされています。

 

2つ目は演色性(Ra値)。こちらは「太陽の光で見たときと比べて、色がどれだけ自然に見えるか」を表す指標です。

太陽光のもとでの見え方を100点満点として、数字が大きいほど、ものの色がありのままに見えます。

Akari
同じ白い光でも、Ra値が低いライトの下では肌の血色や赤みが飛んでしまって、ドレープごとの微妙な差が見分けにくくなるんですね。

 

まとめると、診断に向いた光とは「白い光で(色温度)、色が自然に見える(Ra値が高い)」こと。

人数の前に、まずこの2つが揃っているかどうかが勝負なんです。

ペアで精度を保つ3つの条件

光の正体が分かると、ペアで精度を保つための条件もすっきり見えてきます。次の3つです。

  1. ドレープは1人ずつ順番に:診断士の目は、その時間1人だけに集中する
  2. 2人とも同じ光の下で受ける:途中で照明や場所が変わると、2人の結果を同じ基準で見られなくなる
  3. 待ち時間は「見学」にあてる:友達の診断を見ること自体が、自分の結果を理解する予習になる

とくに3つ目は、ペアだけのうれしいおまけです。自分の番では、自分の顔の変化を正面の鏡越しにしか確認できません。

でも友達の番なら、診断士に近い角度から「顔色が変わる瞬間」を観察できます。「ドレープひとつでこんなに変わるんだ」と先に体感しておけるので、自分の結果もすっと腑に落ちるんですよ。

PacaraはRa90+のプロ仕様ライトを持参します

「光が大事なのは分かったけど、うちのリビング、思いっきりオレンジ色の照明なんだけど…」と心配になった人、安心してください。そこを整えるのが診断士の仕事です。

Pacaraの出張診断では、Ra90+の高演色ライト(プロ仕様)を毎回持参しています。

 

あなたのお部屋の照明がどんな色でも、診断のときにはその場で、サロンと同等の「色がありのままに見える光」をつくれるということです。

そして自宅なら、先ほどお伝えしたとおりすっぴんのまま受けられますよね。素の肌×安定した光——診断の材料がいちばん揃った、いわば理想的な環境です。Pacaraが出張というスタイルを選んでいるのは、これが理由なんです。

Akari
窓からの自然光だけに頼ると、天気や時間帯で色の見え方が変わってしまうんです。だから私は、いつでも同じ光をつくれるライトを連れて歩いています。曇りの日の夕方でも、診断の条件は変わりませんよ。

 

「2人同時でも大丈夫?」の答え、これで安心に変わったでしょうか。

光のことは私がぜんぶ整えるので、あなたは友達と2人、リラックスして当日を待っていてくださいね。

 

この「整えた光」を実際に体感してみたくなったら、公式LINEから相談してみてください。

今ならモニター価格で1人¥1,980・ペアなら2人で¥2,980です。万が一診断にご満足いただけなければ料金は0円、お渡しするカラーカードもそのまま進呈します。空き日程の確認から、お気軽にメッセージしてくださいね。

診断後が本番!友達と楽しむ活用法

メイクしている様子の画像

結論:診断結果は、2人で使ってこそ何倍にも活きます。コスメ・写真・コーデ・この先の節目まで、ペアならではの楽しみ方を順番に紹介しますね。

 

「診断結果をもらったあとって、みんなどう使っているんだろう?」

せっかく友達と受けるなら、当日だけで終わらせたくないですよね。

 

お待たせしました。前半で「たっぷり紹介しますね」とお伝えした、診断後の楽しみ方のお話です。

2人でコスメ巡り:お互いの「得意な色の棚」へ案内し合う

コスメの画像

診断後、最初のお出かけにおすすめなのがコスメ巡りです。

ドラッグストアやコスメショップで、アイシャドウやチークのテスターを「あなたの結果なら、この棚が当たりだよ」と2人で選び合ってみてください。

 

1人の買い物だと、どうしてもいつもの色に手が伸びてしまうもの。でも友達が選んでくれると、自分ではまず手に取らなかった色に出会えるんです。

しかも、診断結果という根拠つき。冒険しているのに失敗しにくい、いわば「安全な冒険」ができるのが、診断後のコスメ選びのうれしい変化です。

プリ・写真は「顔まわりの色」で映え方が変わる

プリや自撮りを撮るときは、得意な色のトップスや羽織りものを顔の近くに持ってくるのがコツです。

顔まわりの色はレフ板のような役割をしてくれるので、得意色を置くだけで、不思議と顔色までいきいきと映るんですよ。

 

2人で撮るなら、それぞれの得意色を顔まわりに置きつつ、フレームや背景は2人に共通する色みから選ぶ——なんて作戦会議もできちゃいます。

加工アプリで明るさを足すのは、あくまで仕上げ。土台の写りそのものから変えられるのが、色の知識の強みです。

コーデの貸し借りが「当たる」ようになる

お互いの結果を知っていると、服の貸し借りの精度もぐっと上がります。

「これ、私が着るよりあなたの色かも」と回し合えるようになって、実質、ワードローブが2人分になるイメージです。

 

結果の方向性が近い2人なら、そのまま共有しやすい。逆に結果が違う2人なら、「私には惜しかった一着」が、そのまま友達のエースになる。

どちらに転んでも、おしゃれの幅は2人分広がっていきますよ。

新生活・就活写真など「ここぞ」の場面で迷わない

複数人の就活生の画像

新生活や就活写真の話は、先ほど「親への伝え方」のところでも少しだけ出てきましたよね。

ただ、あれは説得の材料という側面の話。本当は、あなた自身がいちばん得をする使い道なんです。

 

進学や新学期で初対面が続く時期、いつか撮ることになる就活の証明写真。そういう「ここぞ」の場面で、顔うつりのいい襟元の色を、当てずっぽうではなく根拠を持って選べるようになります。

撮り直しのききにくい写真ほど、この安心感は効いてきますよ。

 

診断結果やカラーカードは、節目のたびに見返せる小さなお守りのようなもの。

ペアで受けておけば、「あの色、私の得意色だったよね?」と未来に確認し合える相手までセットでついてきます。

いちばん大事なこと:結果は「縛るリスト」じゃない

診断結果は、「この色しか着てはいけない」という禁止リストではありません。16分類は、あなたの選択肢を増やすための道具なんです。

 

たとえば、春タイプで明るく澄んだ色が得意なグループという結果が出たとしても、黒やネイビーを封印する必要はまったくありません。

顔から離してボトムスや小物で使えば、ちゃんとあなたの着こなしに馴染みます。

 

好きな色は、これからも堂々と着てください。診断で増えたのは「似合う」の引き出しであって、守らなきゃいけないルールではないんです。

Akari
私は、診断結果を「地図」のようなものだと思っているんです。立ち入り禁止の場所を示すものではなくて、あなたの近道や絶景ポイントを教えてくれるもの。苦手に見える色も、使う場所しだいでちゃんと味方になりますからね。

 

こうした「結果を眠らせない工夫」は、意味ないパーソナルカラー診断にしないために。診断を無駄にしないコツでさらに詳しくまとめています。2人の「診断のあと」を、もっと長く楽しんでくださいね。

それでは最後に、ペア診断でよくある質問にまとめてお答えしていきます。

ペア診断のよくある質問(FAQ)

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結論:最後に、ペア診断で迷いやすい7つの疑問へ、まとめて短くお答えしますね。

 

ここまで読んで、受けるイメージはだいぶ固まってきたのではないでしょうか。それでも、「うちの場合はどうなんだろう?」という細かな疑問は、予約の一歩手前で出てくるものですよね。

どうぞ、予約前の最終チェックに使ってくださいね。

3人グループでも受けられますか?

サロンによりますが、3人以上のグループに対応しているところもあります。ペアまでと決めているサロンもあるので、まずは対応の有無をチェックしてみてください。

 

また、人数が増えるほど1人あたりの時間配分はタイトになりやすいもの。申し込みの段階で「3人で受けたい」と人数をはっきり伝えて、当日の進め方を聞いておくと安心です。

Akari
Pacaraでも、3人でのご希望はご相談ベースでお受けしています。メンバーの顔ぶれと希望日を添えて、公式LINEで聞いてみてくださいね。

カップル(男女ペア)でも受けられますか?

男女ペアに対応しているサロンもあります。カップルで一緒に受けたい場合は、予約の際に「男性も診断できますか?」と確認してみてください。

 

なお、Pacaraは女性限定のサービスです。彼と一緒のご利用にはお応えできないのですが、そのぶん肌悩みやすっぴんの話を気兼ねなく口にできる、女性同士ならではの空気を大切にしているんです。

お友達同士はもちろん、お母さまや姉妹と。女性同士のペアなら、どんな組み合わせでも歓迎です。

親子・母娘のペアでもいいですか?

もちろん大丈夫です。診断の進め方は年齢で変わらないので、親子ペアでもまったく問題ありませんし、世代が違うからこその面白さもあるんですよ。

 

というのも、肌や髪の色は年齢とともに少しずつ変化するもの。「昔から似合うと思っていた色」と「今いちばん映える色」が違っていた、という発見は、お母さま世代にこそ多いんです。

診断のあと、親子の買い物で「それ、得意な色だよ」「お母さんはこっちの棚だね」と声をかけ合えるようになるのも、母娘ペアならではの楽しさですね。

ペアだと所要時間はどれくらいかかりますか?

1人あたり60〜90分程度が目安とされることが多く、ペアでは1人ずつ順番に診ていくぶん、全体の時間は1人のときより長くなる傾向があります。

 

とはいえ、ペア用に時間を組み直しているサロンもあって、実際の長さはまちまちです。予約のやり取りで「2人だと全体で何分・1人あたり何分くらいですか?」と聞いておくと、診断後の予定も立てやすくなりますよ。

なお、ここでの数字はあくまで目安です。診断のメニューによっても変わるので、正確なところは各サロンの案内で確かめておくと確実です。

友達と結果が同じタイプになることはありますか?

あり得ます。仲のいい2人が同じシーズンという結果になることは、特別めずらしいことではありません。

 

ただ、4シーズンをさらに16分類まで細かく見る診断なら、同じ方向性の中でも「より明るい色が得意」「より澄んだ色が得意」といった2人の違いがきちんと見えてきます。

似合う色の方向が同じでも、いちばん映える1色は人それぞれ。結果が近い2人は、コスメやコーデの情報交換がそのまま役立つ、ちょっとラッキーなペアだと思ってくださいね。

学割はありますか?

学割を用意しているサロンは、札幌に限らず正直あまり多くない印象です。「あれば嬉しい」くらいの気持ちでいるのが現実的だと思います。

そのかわり、モニター価格やペア割など、学生さんでも手が届きやすい仕組みを持つサロンはあります。「学割」という言葉にこだわらず、最終的な1人あたりの負担で比べるのがおすすめです。

Akari
Pacaraの場合は、学割という形ではなく、価格そのものをお小遣いやバイト代で受けやすい水準に設定しています。

予約は何日前までにすればいいですか?

「何日前まで」という決まりを設けているサロンは少なめです。ただ、ペアは2人の予定とサロンの空きをすり合わせる必要があるぶん、思い立ったら早めに動くのが安心です。

 

とくに土日や連休、春の新生活シーズンは予約が集中しやすい時期。受ける日がはっきり決まる前でも、空き状況だけ先に確認してしまって大丈夫ですよ。

Pacaraなら、公式LINEで「◯月の空きはありますか?」と送るだけでOK。日程が固まっていない段階のご相談も歓迎なので、気軽にメッセージしてくださいね。

まとめ:似合う色探しは、友達と一緒だともっと楽しい

洋服のデッサンを書いたスケッチの画像

最後に、この記事の要点を3つにまとめますね。

  1. ペア診断は、料金も気持ちのハードルも下がる受け方。デメリット(時間・本音・日程)は、受け方の選び方でちゃんと解決できる
  2. 高校生でも受けられる。保護者の同意は「内容と料金が分かるページを一緒に見ながら相談する」のが近道
  3. 診断の精度を決めるのは人数より「光」。光さえ整っていれば、2人で受けても1人ひとりきちんと診てもらえる

「いつか受けてみたいね」と友達と話したことがあるなら、その「いつか」を決めるのは、たぶん今日みたいな日です。

まずはこの記事を、そのまま友達に送ってみてください。「ねえ、2人で受けない?」のひとことから、2人の垢抜けは始まりますよ。

Akari
札幌で、自宅にいながらペアで受けたくなった2人は、Pacaraの出張方診断もぜひ。公式LINEに「2人で受けたいんですけど」の一言だけ送ってもらえれば、あとは私がご案内しますね。

 

ちなみに公式LINEでは、以下の特典も無料で配布しています。

  • 16パーソナルについてもっと詳しくわかる!「診断ガイド」
  • おうちで簡単に自己診断できる「Pacara式・自己診断シート」

パーソナルカラーについて知るために必ず役に立つので、資料だけでも受け取ってみてください。

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